土曜日の早朝の明神さまの参道から随神門、まだ人かげもまばらで静かです。 参道の露店もまだまだそろわず、準備中!
神幸祭の出発式典、発輦祭は午前八時より斎行されます。
二年に一度、神々が町へ降りてくる
人気抜群が「大鯰と要石」の曵きもの。
大鯰のうちわ1000本があっというまになくなったという。 大鯰の画像提供:そんぽスクエア
神田の二町会、日本橋の一町会が区の枠を超えて連合渡御。 三越前から神幸祭の行列に参加した。 史上初めての事である。
三町会の神輿は元気よく担がれ今川橋の交差点まで。