「とちぎ秋まつり」がテーマ。今回は「江戸の人形文化と名工原舟月-人形師・雛祭り・山車人形」展。名工・原舟月作の三国志に因んだ、劉備玄徳、関羽、張飛の三体が展示されていました。
善野家の約200年前の重厚堅牢な土蔵が美術館として現代に甦りました。今回は「江戸の人形文化と名工原舟月-人形師・雛祭り・山車人形」展。
また、来年(2006年)の11月に祭(とちぎ秋まつり)見物にやってまいります。では・・・