赤坂氷川山車御紹介
弘化3年(1846)に作られたというが、作者不明。明治38年(1905)に久月によって修復されたという。
見守る役員さんの半纏の代紋が驚きであった。 英文でご覧のとおり「ARKHILLS」こんな半纏は初めて見ました!
一ツ木町会所有の人形は「源頼朝」桃柳軒玉山作
赤坂氷川神社と氏子の皆さんは NPOを起ち上げて赤坂氷川神社山車祭の復活を願い活動を始めた。 近い将来に現存する9本の人形が山車に載り赤坂の町を練り歩く事でしょう。
10月23日から29日まで「ちよだ江戸祭2006」丸ビルマルキューブに 赤坂氷川神社の山車人形「猩々」が展示される。これも楽しみだ。
楽しみです!!
「猩々」画像提供:赤坂氷川神社