初午(はつうま)は、2月初めの午の日。 天野家で代々受け継がれて来たお稲荷さんをお祭りします。 そう、「天星稲荷」さんです。
お稲荷さんは子供好きと言うことで、お菓子を配ってお祭りをしたそうです。 現在は新暦2月の最初の午の日にお稲荷さんの祝祭をするため 元々は春先の行事だったのですが、冬の寒い時期の行事となってしまいました。
↓昭和30年代までの「初午祭」で飾られていたと言う 色紙でできた、絵は手書きの紙製の幟旗
稲作の工程がわからない すいません。
きっと見る人がみれば 某かのストーリーが あるのでしょうが・・・
百匁80円、百匁はだいたい330CC(缶ジュース位の分量)
ほんとに初めて耳にする事柄ばかりで勉強になりました。 5代目当主:天野弥一様(右) 6代目当主:天野博光様(左)
ありがとうございました。心より御礼を申し上げます。
女性それも美人だけが担ぐことから
「美人神輿」として有名
神田祭で担ぎ手に配られる手拭いがこれ シンプルなデザインで上品な色使いが洒落ている
あ〜〜!
「甘酒」を飲みたくなりました。。。
ちょいと「天野屋」さんに行ってきまぁ〜す。