小江戸川越の川越まつり

蔵づくりの町並みの通りを往く「山車」と言うよりも人、人、人。

↑宮下町「日本武尊」山車(昭和27年作)
↑本年は会所に飾り置きの仲町「蘭陵王」(文久年間、仲秀英作)面を外すと・・・
↑幸町「翁」山車(明治3年、仲秀英作)と天孤を舞う踊り手
↑志多町会所にてK氏より「弁慶」山車の作人札を見せていただく

「弁慶」山車(江戸幕末 江戸人形町 鼠屋五兵衛作)

作人札資料画像提供:川越藩士T様
↑三番叟山車 人形は明治21年、仲秀英作
(人形は撮影失敗)
同行メンバーを記念撮影
「川越まつり会館」通年で山車が2台常設展示されている
川越まつりの歴史や変遷がわかる