川越市役所前での山車勢揃い

右端は二年前の「江戸天下祭」で日比谷・丸の内を巡行した貫禄の志多町「弁慶」。
志多町の皆様には、今回も
「まつり交流会場」でお世話になりました。
心より御礼を申し上げます。

上記画像提供:もろずみphoto:weekend walkers HP

お二方には、何からなにまで

すっかりお世話になり

川越祭を堪能させていただきました。

ありがとうございました。

◎  ◎  ◎  ◎  ◎
管理人と同行したコイツは
川越市駅を出て歩き出したら
即、買い食いです。スイマセン!

山車より屋台(食い物の)なんです。
一応、神田倶楽部ですが・・・本籍は錦連合

お宮でも威張ってます。スイマセン!

全国?の祭好きが集まり、賑やかな「まつり交流会場」

青梅、飯能、遠州横須賀、半田、加須、石岡、八王子、神田、築地、千代田区天下祭担当者
などなどさまざまな地域地方から大勢の方々がみえ、親しく交流させてもらいました。

本当ににぎやかで楽しい川越でのひとときでした。
「川越まつり会館」へも見学に行きました。
毎回ですが、ガイドさんより詳しく解説しちゃうのはやめましょう。あなたですよ!そこのアナタっ!

右は原舟月作・幸町「小狐丸」の雛形模型です。
ホール展示の仲秀英作・幸町「翁」これも傑作・逸品でした。

(上)志多町の子供たちと祭交流で親しむ「神田倶楽部」
(下)夕刻より雨脚が強くなるが山車にカヴァーを掛けお囃子と舞いを熱演する志多町「弁慶」山車

もろずみ様、まえ宏様、一路様、画像協力ありがとうございました。

「あんたら、飲み過ぎっ!」(マイドです)
「もう、帰るよっ。」
「ふぁ〜〜ぁぃ〜〜いっ!」(完全にヨッパー)

「阿吽」「阿吽」「阿吽」「あぃ〜ん」ではないのだ。
相合い傘の二人は神田倶楽部の獅子頭。
「あ」「うん」の雄獅子と雌獅子でした。

※一部、目線がズレました!お詫び申し上げます。